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> 森川 拓也
(最終更新日 : 2026-06-19 12:41:30)
モリカワ タクヤ
MORIKAWA Takuya
森川 拓也
所属
同志社女子大学 現代社会学部 現代こども学科
職種
准教授
研究者基礎データ
学歴・取得学位
研究業績
著書・論文歴
学会発表
講師・講演
マスコミ活動・その他
教育活動
担当授業科目
学歴・取得学位
2005/04~2007/03
三重大学 教育学研究科 学校教育専修 修士課程 修了 修士(教育学)
1984/04~1988/03
京都教育大学 教育学部 教育学科 卒業
著書・論文歴
著書
ことばがひらく ―追求の授業の理論と実際- (共著) 2025/08
著書
追求の授業のための教材解釈実践ゼミ (単著) 2024/08
著書
追求する子ども 表現する子ども 学び続ける教師 (共著) 2019/08
著書
国語5年上 指導書 別冊 指導事例集 (共著) 2004/04
論文
絵本の「仕掛け」についての考察1 ―「サラダでげんき」(角野栄子)の内容を探る— 桜花学園大学保育学部研究紀要 第31号,79-88頁 (単著) 2025/03
全件表示(56件)
学会発表
2025/03
子どもの読みと教師の読みの「差」をつくる必要性について ―教材解釈の意義と方法を考える― (国語を学ぶ会 3月例会(第157回))
2024/08
解釈の過程において、作品中の「言葉」はどのような働きをするのか 2 ―言葉と言葉の関係から見えてくるもの― (令和6年度第56回解釈学会全国大会)
2023/08
解釈の過程において、作品中の「言葉」はどのような働きをするのか ―小学校文学教材の授業実践を想定して― (令和5年度第55回解釈学会全国大会)
2022/08
『アブダクション』を用いた文学教材を解釈する授業 ―小学校教材の実践例から— (令和4年度第54回解釈学会全国大会)
2021/08
文学教材の価値と離れない授業をつくるための「教材解釈」の意義と方法 ―教材「一つの花」(小学校四年)をスロー・リーディングする― (令和3年度第53回解釈学会全国大会)
全件表示(22件)
講師・講演
2025/11
問いをもつことで引き出される子どもの主体的な学び (犬山市立城東小学校)
2025/11
絵本をもっと豊かに、もっと楽しく ―絵本の魅力 再発見— (春日井市図書館)
2025/08
「ことば」がつなぐ幼保小中の学び ―幼保小中連携・接続の第一歩としてー (豊明市保健センター)
2025/06
言葉を知ると国語の授業はもっとおもしろくなる! (松阪市立宮前小学校)
2025/05
「問い」を生かす授業をつくる (犬山市立羽黒小学校)
全件表示(50件)
マスコミ活動・その他
2025/08
「読解」の授業
2025/04
詩の読解
2024/08
内容を深く追求する国語の授業づくり
2024/03
読解の授業をつくる
2023/08
文学教材を追求する授業づくり
全件表示(16件)
担当授業科目
こどもと言葉
こどもの遊び実践論
こどもキャリアデザイン演習
こども学演習
児童文学論
全件表示(22件)