研究者データベース
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モリカワ タクヤ
MORIKAWA Takuya
森川 拓也
所属
同志社女子大学 現代社会学部 現代こども学科
職種
准教授
学会発表
2025/03
子どもの読みと教師の読みの「差」をつくる必要性について ―教材解釈の意義と方法を考える― (国語を学ぶ会 3月例会(第157回))
2024/08
解釈の過程において、作品中の「言葉」はどのような働きをするのか 2 ―言葉と言葉の関係から見えてくるもの― (令和6年度第56回解釈学会全国大会)
2023/08
解釈の過程において、作品中の「言葉」はどのような働きをするのか ―小学校文学教材の授業実践を想定して― (令和5年度第55回解釈学会全国大会)
2022/08
『アブダクション』を用いた文学教材を解釈する授業 ―小学校教材の実践例から— (令和4年度第54回解釈学会全国大会)
2021/08
文学教材の価値と離れない授業をつくるための「教材解釈」の意義と方法 ―教材「一つの花」(小学校四年)をスロー・リーディングする― (令和3年度第53回解釈学会全国大会)
2019/09
文学的な文章を「精査・解釈」することについての研究 ―「スロー・リーディング」という読みの方法の適用― (日本教育方法学会 第55回大会)
2017/11
言葉による見方・考え方」の具体化に関する一提案 ―文学教材の授業の場合 その①― (全国大学国語教育学会 第133回福山大会)
2017/11
言葉による見方・考え方」の具体化に関する一提案 ―文学教材の授業の場合 その②― (全国大学国語教育学会 第133回福山大会)
2016/10
斎藤喜博実践を継承した「授業研究の会」についての考察 (全国大学国語教育学会 第131回東京大会)
2013/07
文学の授業で論理的思考力をどう育てるか (三重県小学校国語教育研究会 第40回夏季研究大会)
2012/10
論理的思考力を育てる文学の授業についての実証的研究―言葉の意味の発達(ヴィゴツキー)との関連において―」 (日本教育方法学会 第48回大会)
2012/07
子どもが論理的に読み深める文学の授業 (三重県小学校国語教育研究会 第38回夏季研究大会)
2011/07
文学教材には論理的思考力・読解力を発達させる内容が含まれるという見地に立った授業 (三重県小学校国語教育研究会 第38回夏季研究大会)
2010/10
文学の授業過程における、言葉の意味の自覚的・随意的適用(言葉の意味の発達)に関する実証的研究 3 ―文学の授業で、発達の最近接領域を具現化する試み― (日本教育方法学会第46回大会)
2009/09
文学の授業過程における、言葉の意味の自覚的・随意的適用(言葉の意味の発達)に関する実証的研究 2 ―授業で発達の最近接領域を活かす試み― (日本教育方法学会第45回大会)
2008/10
文学の授業過程における、言葉の意味の自覚的・随意的適用(言葉の意味の発達)に関する実証的研究 (日本教育方法学会第44回大会)
2006/09
文学教材の授業過程で、論証に用いる証拠が体系的概念でなければ対立問題の解決は不可能であることの実証的研究 (日本教育方法学会第42回大会)
2005/10
国語科の授業[文学教材]における『言葉の意味の発達』(ヴィゴツキー)の実践的研究1 (日本教育方法学会第41回大会)
2004/10
文学の授業で,表象発達の際,読み手が証拠として使う生活的概念系の言葉の意味をどのように発達させるか ―発達の最近接領域における論証過程の解明①― (日本教育方法学会第40大会)
2003/09
意見の対立を契機に,自分の意見を論証するコミュニケーション能力の形成過程の実証的研究 ―読みの変化・発展をめざす授業の場合― (日本教育方法学会第39回大会)
2002/09
『文学表現の言葉』〔大江健三郎〕の追求を通して,子どもが 自ら判断をAからĀに変える授業方法の実証的研究―『大造じいさんとガン』(5年)の授業による方法・原則の検証(授業記録・ビデオ)― (日本教育方法学会第38回大会)
2001/09
子どもが判断をAからĀに自ら変化させるのを援助する授業方法のビデオによる実証的研究 ―子どもの追求活動を組織する授業づくりの方法原則の検証― (日本教育方法学会第37回大会)
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